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No.0074<2019年8月>大和高田市 S・O さん
奈良市内で、仕事帰りに見上げた空。夕陽に染まった赤い空を見ていると、きれいだけど異質な感覚を覚えました。

No.0073<2019年7月>奈良市 M・K さん
沖縄県南城市あざまサンサンビーチの‘てぃーだの鐘’。空と海の青に映えるピンクの鐘で、この鐘を鳴らすと恋が叶うとか。「てぃーだ」は沖縄の言葉で太陽という意味で、この鐘の後ろの海から朝陽が昇ってくるそうです。

No.0072<2019年6月>大和高田市 S・0 さん
橿原神宮のすぐ横、畝傍(うねび)山の南に位置する仁和寺(にんなじ)別院の久米(くめ)寺。雨つぶを擁す紫陽花が、とてもきれいでした。

No.0071<2019年5月>葛城市 S・K さん
広島県大久野(おおくの)島。第二次世界大戦中 地図から消された一周約4.3㎞の島内には、現在 野生のウサギが900羽以上生息しています。今回 運よく子ウサギに出会えました。3羽 見つけられますか?

No.0070<2019年4月>安堵市 J・H さん
宮城県仙台市の榴岡(つつじがおか)公園。期間中の土日は、梅酒や地酒・ワインの飲み比べがあり、毎年楽しみにしています。ライトアップされた夜桜がとてもきれいだったので、今年は携帯の待ち受けにしました。

No.0069<2019年3月>大和高田市 S・O さん
近鉄志摩線の終点 賢(かしこ)島駅で見た、プレミアム特急しまかぜと、観光列車伊勢志摩ライナー。抜けるような青空の下、色鮮やかで迫力ある特急列車の競演でした。

No.0068<2019年2月>奈良市 M・K さん
奈良と三重の県境にある高見山にて。樹氷がとても素晴らしかったです。

No.0067<2019年1月>大和高田市 S・O さん
中将姫説話で有名な當麻寺(たいまでら)の寒椿。

No.0066<2018年12月>王寺町 A・H さん
友人と東京駅で待ち合わせ。年末のためか、行き交う人はみな足早で、その波にのまれそうになりました。

No.0065<2018年11月>奈良市 H・H さん
白熊菓琲(shirokuma cafe)で、西郷さんの愛犬ツンのかき氷を注文しました。1日限定30犬(杯)。直火焙煎ほうじ茶を使った、香ばしくて深みのある味でした。

No.0064<2018年10月>安堵町 J・H さん
厳島神社の水上大鳥居。干潮時間に合わせて現地を訪れ、満潮になるまでずっと眺めていました。

No.0063<2018年9月>大和高田市 S・O さん
宇陀市菟田野佐倉(うたのさくら)にて。赤・黒・緑のコントラストがとても鮮やかで、印象に残る一枚になりました。

No.0062<2018年8月>奈良市 M・K さん
登山好きな仲間と行った北海道。富良野の国道から見上げた空は、美しいマーブル模様の夕焼けでした。

No.0061<2018年7月>奈良市 H・H さん
ハーバリウム教室に参加してきました。自分の不器用さを痛感しましたが、先生や仲間の励ましで、どうにか形になりました。とっても楽しかったです。

No.0060<2018年6月>大和高田市 S・O さん
北海道美瑛町の美馬牛(びばうし)にて。倒木の合間をぬって咲く水芭蕉に、たくましさと生命力を感じました。北海道では4月下旬から5月上旬が見頃のようです。

No.0059<2018年5月>奈良市 M・K さん
新緑の中、花の古寺巡礼にでかけました。石楠花(シャクナゲ)が美しい室生寺では、国宝の仏像にも心が洗われます。奥の院までいくと人も少なく、大自然と調和した伽藍(がらん)の佇まいが見事でした。

No.0058<2018年4月>奈良市 M・A さん
京都本満寺の枝垂れ桜。円山公園の‘祇園の枝垂れ桜’の妹樹で、樹齢約90年だそうです。小さなお寺でしたが、門をくぐった瞬間、誰もが歓声をあげてしまうような見事な枝ぶりでした。

No.0057<2018年3月>大和高田市 N・H さん
夫婦で山形県の蔵王温泉へ。ロープウェイで山頂まで登り、歩いて下山しました。抜けるような青空のもと、樹氷群が鏡のようにキラキラと反射して、とても眩しかったです。

No.0056<2018年2月>奈良市 M・K さん
関西のマッターホルンと呼ばれている高見山にて。高い杉の木から粉雪がサラサラと舞い落ちてくる風景がとても幻想的でした。カメラを構えていた娘を、その後ろからパシャリ。

No.0055<2018年1月>奈良市 Y・H さん
大峰山系の釈迦ケ岳(1,800m)にて。ハードな登山の末、山頂で目にした釈迦如来像の雪に覆われた姿は、とても神々しかったです。

No.0054<2017年12月>奈良市 H・H さん
太宰府天満宮でお詣りした帰り、雲の切れ間から光射す参道を見て。

No.0053<2017年11月>王寺町 Y・K さん
嵐山の紅葉と京友禅のオブジェ。明るい間は鮮やかな色や柄を、日が落ちてからは光に包まれた幻想的な空間を、それぞれ楽しむことができました。

No.0052<2017年10月>奈良市 M・A さん
中秋の名月に行われる采女(うねめ)祭り。猿沢池も、この日は神秘的な様相になります。

No.0051<2017年9月>奈良市 M・W さん
北海道旭山動物園のペンギンポスト。岩の上に3羽たたずんでいるデザインで、ここを含む園内のポストに投函すると、動物の消印で相手に届くそう。ぜひお試しあれ。

No.0050<2017年8月>奈良市 M・K さん
栃木県日光市、霧降高原にある隠れ三滝に行ってきました。最奥のマックラ滝は、落差30m。全国でも珍しい、北向きの滝だそうです。

No.0049<2017年7月>天理市 T・K さん
ふらっとお散歩に出掛けてはケンカに負けて帰ってくる彼も、今月で17歳。人間に換算すると84歳になる老猫ですが、とっても大切な人生の相棒です。

No.0048<2017年6月>奈良市 H・H さん
ならまち散策中に偶然出逢った「縁起雑貨」の引き売りさん。奈良在住の寄席文字作家さんが描かれた縁起物を販売されています。SNSでも『逢えると運気があがる』と話題に。私にもイイコトありますように。

No.0047<2017年5月>大和高田市 S・O さん
馬見丘陵公園のチューリップ。フェア期間中は、約50万株が一面に咲くそうです。すごく艶やかで彩り豊かでした。

No.0046<2017年4月>奈良市 M・A さん
氷室神社のしだれ桜。奈良一番桜ともいわれ、古都の春の始まりを告げる縁起のよい桜だそうです。今年は開花が遅いかと思いましたが、とても見事な枝ぶりでした。

No.0045<2017年3月>大和郡山市 N・O さん
東京ディズニーシーの15周年イベント。キャラクターとダンサーが、船の上から挨拶してくれました。光と水を駆使したド派手な演出に、とっても驚きました。

No.0044<2017年2月>天理市 K・I さん
アメリカで過ごす初めての冬、日本式の2個玉雪だるまを作りました。アメリカは、オラフのような3個玉が主流。ホストファミリーが「とってもかわいいね」と言ってくれました。

No.0043<2017年1月>奈良市 Y・H さん
南アルプスから日の出を望みました。冬の富士山は、夏と違って神々しく威厳があり、背筋を正される思いがしました。

No.0042<2016年12月>大和高田市 S・O さん
和歌山県白浜市の円月島(えんげつとう)。このあと夕陽は、ゆっくり島と島の間に向かって沈んだのですが、ちょうど水平線に雲がかかってしまい、円から顔を覗かせてはくれませんでした。

No.0041<2016年11月>桜井市 K・I さん
1000段以上の階段に挑戦したいと思い、山形県の立石(りっしゃく)寺へ。登りきったあとに出会った金魚を眺める猫たちが愛おしく、疲れが吹っ飛びました。

No.0040<2016年10月>大和高田市 K・O さん
横浜 山下公園の赤い靴を履いた女の子像を、後ろから撮りました。この女の子、いったい何を眺めていたのでしょうか。空?海?それとも誰かを待っているのかな?

No.0039<2016年9月>奈良市 M・A さん
世界遺産・下鴨神社の光の祭。球体は、触ると色が変化して、電子音を響かせます。古(いにしえ)と現代が共存する、神秘的な光景でした。

No.0038<2016年8月>奈良市 M・A さん
以前から行ってみたいと思っていた京都・八坂神社の祇園祭。山鉾巡行(やまほこじゅんこう)は、想像していたより荘厳華麗で、京都の歴史と伝統を体感した一日でした。

No.0037<2016年7月>三郷町 T・K さん
淡路夢舞台でぶらりとしたとき、珍しい花びらの花を見つけました。思わず近づいて撮影。さて、一体何の花でしょう!
→答えは紫陽花(あじさい)でした。

No.0036<2016年6月>橿原市 K・I さん
馬見(うまみ)丘陵公園に行きました。青いネモフィラの中に変わり種のチューリップが咲いていて、とてもきれいでした。

No.0035<2016年5月>奈良市 H・H さん
京都水族館で目が合った、フンボルトペンギン。「何か用?」とでも言いたげな視線を、ガラス越しに投げかけられました。

No.0034<2016年4月>王寺町 A・H さん
キャンパスの桜。いつのまにか、綺麗に咲いていました。散ってほしくはないけれど、桜吹雪も楽しみです。

No.0033<2016年3月>奈良市 H・H さん
奈良公園を中心に、期間限定で行われた‘なら瑠璃絵’。メイン会場はイルミネーションの海で、サブ会場はミラーボーラーの灯。幻想的で、幽玄な世界でした。

No.0032<2016年2月>奈良市 Y・H さん
長野にある恵那山(えなさん)からの眺め。今季は暖冬で、秋山と冬山が混在したような景色に。とりわけ樹氷が綺麗でした。

No.0031<2016年1月>大和高田市 S・O さん
藤原京跡と天の香久山。厚く覆われた雲の合間から光が射し込み、静謐(せいひつ)な朝のひとときとなりました。

No.0030<2015年12月>桜井市 K・I さん
大阪城公園で行われたサンタ・ラン。サンタになりきって、太陽の広場を走り回りました。大勢のサンタさんたちと一緒に走ることができ、幸せな気分になりました。

No.0029<2015年11月>明日香村 S・Y さん
京都府城陽市にあるコミプラ1階のカフェ。小さなお子さん連れの方々に好評で、地域交流の場にもなっているそう。キッシュが絶品らしいので、次回はぜひ食べてみたいと思います。

No.0028<2015年10月>奈良市 Y・H さん
桜井市においしいお蕎麦屋さんがあると聞き、食べに行きました。食後は近くのそば畑に。奈良でこんなにたくさんのそばの花が見られるなんて、驚きでした。

No.0027<2015年9月>奈良市 A・K さん
富士登山をしました。たくさんの人出でした。頂上には登れたけれど、高山病に罹ったため山頂には到達できなかったので、またチャレンジしたいと思います。

No.0026<2015年8月>桜井市 K・I さん
夏を感じたいなと思い、橿原市のおふさ観音に寄りました。青い空の下、たくさんの風鈴が光を浴びて並び、とてもきれいでした。

No.0025<2015年7月>生駒市 A・H さん
母と一緒に大阪のとあるビルへ。建物の壁に水槽が並んでいて、色とりどりの魚が気持ちよさそうに泳いでいました。

No.0024<2015年6月>奈良市 M・K さん
父娘で大和郡山市の矢田寺へ。花の色の移ろいが、諸行無常の心をも伝えてくれるようでした。60種1万株が咲き誇る様は、壮観でした。

No.0023<2015年5月>奈良市 A・K さん
滋賀県の伊吹山にて。霊峰として信仰されている山の頂きから見上げると、そこには春霞(はるがすみ)の空が広がっていました。

No.0022<2015年4月>大和高田市 Y・H さん
高田川畔の千本桜。大中公園を中心に、両岸2.5㎞に渡って見事な並木が続きます。夕闇とともに‘ぼんぼり’が灯り、ライトアップされた夜桜がとても優艶でした。

No.0021<2015年3月>生駒市 A・H さん
記念撮影のためにおめかして移動する、某サーカスの象さん。あまりの大きさに、そばにいた小さなお子さんもびっくり。ノートテイクをしながら、難聴者と一緒に観覧しました。とても楽しかったです。

No.0020<2015年2月>奈良市 Y・H さん
三重県名張市の青蓮寺(しょうれんじ)湖へ。手話サークルの友だちとイチゴ狩りに行き、夢中で食べました。これは「章姫(あきひめ)」という品種で、とっても甘くておいしかったです。

No.0019<2015年1月>大和高田市 S・O さん
御所市の金剛山中腹から吉野山方面を望んで。あたりを金色に染めあげる朝日とその光に照らされた半鐘が、とても印象的でした。

No.0018<2014年12月>大和高田市 S・O さん
神奈川県箱根町の小涌谷(こわくだに)から望む富士山。空の紫紺と夕日の茜色が見事で、この瞬間に立ち会えたことを幸運に思いました。

No.0017<2014年11月>桜井市 K・I さん
桜と紅葉で有名な談山(たんざん)神社へ。吊り燈籠(とうろう)の幽玄な灯りの向こうに見える紅葉が、秋の訪れを感じさせました。

No.0016<2014年10月>奈良市 M・K さん
初夏の滋賀県伊吹山。新緑のそこかしこに濃黄の花が咲き、登山客を和ませてくれていました。

No.0015<2014年9月>桜井市 K・I さん
大阪で開催されたアートアクアリウムにて。たくさんの金魚がカラーライトを浴びてユラユラ。見ているだけで、とても癒されました。

No.0014<2014年8月>大和郡山市 C・H さん
兵庫県朝来(あさご)市のダム湖。夫のバイクでタンデムし、黒川温泉へ行きました。湖面に映るプロペラが、ゆっくり揺れてきれいでした。

No.0013<2014年7月>奈良市 A・K さん
橿原市と大阪府太子町にまたがる二上山(にじょうさん)で。枝葉をぬって射し込む木漏れ日が、とても優しく感じられました。

No.0012<2014年6月>桜井市 K・I さん
長野県安曇野(あずみの)市の大王わさび農園で。ツーンと辛くて美味しいだろうなと思いながら、瑞々しい緑色の本わさびを撮りました。

No.0011<2014年5月>葛城市 T・T さん
沖縄県うるま市の勝連城(かつれんぐすく)跡。夫婦で世界遺産の城を巡りました。高台で、眺めのきれいな神々しい所でした。

No.0010<2014年4月>奈良市 Y・H さん
JR因美(いんび)線沿線で見つけた桜。薄ピンクと濃ピンクのコントラストがとても可愛らしく、青空に映えていました。

No.0009<2014年3月>奈良市 H・H さん
朝靄(もや)の近鉄大和西大寺駅。3月に入っても早朝は寒く、空はまだ冬色。東大寺のお水取りが、待ち遠しいです。

No.0008<2014年2月>奈良市 Y・H さん
日本百名山の大峯山(おおみねさん)。雪が深く、八経ケ岳までは時間切れで行けなかったのですが、快晴で気持ちのよい冬の一日でした。

No.0007<2014年1月>大和高田市 Y・H さん
橿原神宮外拝殿。今年の干支である午が、畳14枚分の大絵馬に描かれていました。天に向かって雄躍する様は、必見です。

No.0006<2013年12月>大和高田市 S・O さん
丹後半島にある夕日ヶ浦海岸は、日本の夕日百選のひとつ。昼間に訪れた時は、季節外れのせいか人気(ひとけ)が少なく閑寂でした。

No.0005<2013年11月>生駒市 K・H さん
生駒山上遊園地。夏の夜に、涼を求めて子どもと行きました。今では昼でも寒いようです。

No.0004<2013年10月>桜井市 K・I さん
毎年、天理市内のイチョウ並木を見に行きます。黄金色に輝くイチョウを見ると、旅をしたくなります。

No.0003<2013年9月>大和高田市 S・0 さん
早朝、エンジェルロードで朝日を浴びながら散策し、振り返った時に見つけた残月。柿本人麻呂「かぎろひ」の海版のようでした。

No.0002<2013年8月>葛城市 T・T さん
銀婚式の旅行で沖縄へ向かう機内から撮影。これまでの年月を思い返しながら撮りました。

No.0001<2013年7月>奈良市 H・H さん
藤原京のコスモス畑(昨秋)です。雨上がりの空、畝傍山にヤコブの梯子が架かったのを見て、慌てて撮りました。